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S1αй

Author:S1αй
[サドンアタック]
ID:S1αй
階級:中佐
メイン武器:AK TRG
所属クラン:
過去の所属クラン:WARP RedHunte RadDogsなど
KD:66%
マウス感度:12
クロスヘアー:2か4
利き腕:左手
~ほぼ休止~

ただいまCS、CSS、CoDシリーズを拠点に活動中~
Steamのフレンドはいつでも歓迎!!
ID:S1aN
ですから( ´艸`)ド-ゾ (っ´▽`)っ))ヨロチク


仁王立ちだZE★霧雨魔理沙


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ネコにタイマンを挑まれたため対決をした・・・・。

ScreenShot_3_20080703235535.jpg


フルボッコwww \(^o^)/
勝負は始まった時にはもう終わっている・・・そうだろう・・・房●さん!
ネコ強い・・・・あ!俺のSRが下手なだけか。

話は変わって韓国の女性は3人に1人らしいですよ。KDが60%を超える人!男子は5人に1人の割合らしい(本当かなぁ?)
なぜ女性の方が強いのか?調べてみた。
まず脳についてですが我々は視覚情報と聴覚情報といった別々の器官からの情報を同時に受け取ることができます。ですが、大脳皮質はこのような入力を直接処理しているわけではなく、ここでは必ずや「認知」という作業が行われなければそれを情報として扱うことはできません。このため、知覚処理された入力情報は必ずや「作業記憶(ワーキング・メモリー)」という短期記憶として感覚連合野に一次保持されます。「思考」といいますのは、このようにして大脳皮質内に一次保持された複数の情報を基に、それを論理的に矛盾のない結果として纏め上げるという作業であり、我々は複数のことを同時に考えるということはできません。
では、このような情報を脳内に獲得するためには知覚系は「注意状態」に移行しなければなりません。更に詳細な情報を得ようとするならば「選択的注意状態」となり、複数の入力に対して注意を払うことが難しくなります。
このように、我々の脳は複数の思考や異なる情報に同時に注意を払うということはできません。では、それで目まぐるしく変化する身の回りの様々な状況にどのように対処しているのかといいますと、脳は同時処理ではなく、意識や注意を細かく切り替えることによりタスク処理を行なっていることになります。雑音によって注意力が削がれたり思考が中断されるのはこのためですね。
これは我々動物の脳の本来の性質でありますから、男性でも女性でも全く同じことですし、他の動物ならばそれができるということでもありません。因みに男性と女性で考え方の特徴が異なるのは個人体験の獲得における性差に加え、右脳と左脳でやり取りされる情報の量が違うからでありまして、別に複数の思考が行われているというわけではありません。
ですから、この世にそれ以外の構造を持つ脳というのは存在しませんので、スーパー・コンピュータや神様などと比較するならば話は別なのですが、それをわざわざ人間の最大の欠点などと論ずる必要は何処にもないわけです。このように、大脳皮質の思考といいますのは複数の事柄を同時に扱うことはできません。では、我々がいっぺんに二つのことをできないというのは、それは「複数の意識行動を同時に選択することができない」ということであります。ですから、これが「意識行動」と「無意識行動」の組み合わせであるならば全く問題はなく、それは我々が日常に幾らでも体験することです。そして、これが可能なのは、我々の脳内で「無意識行動」を司る中枢といいますのはそのほとんどが大脳皮質とは別の独立した機能として働いているからです。
人間の脳は、右脳と左脳に別れます。その2つの脳の情報の橋渡しをするのが、脳梁です。その脳梁は男と女では太さが違うそうです。女の方が太いそうです。
女性は昔から子育てや家事を中心としてきました。一度にたくさんの仕事をしないととてもやりきれないのです。そのことから、女性は一度にいくつもの事を同時進行させながら動くのが得意なのです。
一方、男性は一度にいくつもの事を同時進行させるのは苦手です。つまり、女性の人は戦いながらキルログを見たりレーダーを見たりすることができる!らしい?
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コメント

No title

あの・・・とても・・・ながいです・・

No title

>AsuReeさん
たしかに長く書いてしまった

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